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コロナ禍における私たちの取組み

昨年の年初から危ぶまれたコロナ禍について、とても多くの方々が苦しんでおられます。

本日8月下旬になり、緊急事態宣言の対象地域が拡充されるなど、飲食店もそうですが、社会、家庭、友人、親族間においても多大な影響を与えていることは間違いありません。

社会の関係だけでなく、これだけ長い自粛、緊迫事態が続くことで個人の精神だけでなく、家庭やお子様との関係も影響を及ぼしていることは間違いないと言えるでしょう。


私は行政書士として敢えて申し上げたいことがあります。


どうか一人で悩まないでほしい。

どうか絶望的にならないでほしい。

何でもいいからご近所の行政書士さんに話を聞いてもらってほしい。


の3点です。

もちろん私たちは、この国難とも言える状況に打ち勝つ力はあります。

ですが、それは私たちが一緒になって声を聞き、話をし、考え、結束することが前提だと思います。

どうか一人で悩まないでください。

当事務所では、初回相談料は原則いただきません。

行政書士は、士業というサムライの自覚を持っています。

世のため人のため、お役に立つために存在しています。

どんなことにも当事務所は耳を傾けます。


私たちには、街の行政書士がついています。


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こんにちは。広島市のすめらぎ行政書士事務所です。 いきなり表題から何事?という内容ですが、当事務所では数多く飲食店営業許可、風俗店(キャバレー、カジノバー等)の許認可を請け負っております。 コロナ禍はこの先まだ見通せない状況でもありますが、コロナ関連で廃業し、賃貸物件もあふれ、元々就労されていた優秀な従業員さんの雇用はまだまだ期待できます。 また新しく起業し、法人設立として飲食店営業も補助いたしま

何か表題が硬すぎるかもしれませんが、今回は「この世に生まれて死ぬまで」という題目で徒然なるままに書きます。 私たちはこの世に生まれてきて、そして必ずいつか絶対に死にます。 私を含めて誰もほとんどの方は死というものがいつ起きるかわかりません。 極端なことを言えば、明日死ぬかもしれなければ、5分後に生きているかどうか、 それは誰にもわかりません。 はかないことですが、生あるもの必ず死するのは自然の常で

私ごときが偉そうなことは書きたくないのですが、ここで一つ。 辛いですか? 悲しいですか? 恨んでますか? 腹が立ちますか? 。。。それは人間として当たり前の感情です。 私たちはいつも幸せとは限りません。 ですが、幸せとは何でしょうか。 一日のうち、10の出来事があって、そのうち9は嫌なこと、辛いことかもしれません。 でも、10のうちたった一つはいいことがあったはずです。 例えば、「道端で花が咲いて